無料ツール

受けられる自治体診断|経験者採用の対象になる自治体がわかる無料ツール(全国67自治体)

受けられる自治体診断|全国67自治体の無料ツール
あにたろ

※本記事にはプロモーション(アフィリエイト広告)が含まれます。

🔒 入力した数字は、どこにも送信されません。このツールはページの中だけで計算が完結します。保存もされないので、安心して使ってください。
経験者採用の受験資格(年齢・必要職歴・試験科目)は自治体ごと・年度ごとに変わります。 年齢はおおよその満年齢に換算しており、実際の判定は各自治体が定める生年月日と基準日で行われます。 このツールの結果はあくまで目安です。実際に応募する前に、必ず各自治体の最新の採用案内・試験案内(各カードの出典リンク)で確認してください。

年齢上限だけを一般枠・国家公務員まで含めて確認したい方は、公務員試験は何歳まで受けられる?にまとめています。

おわりに

社会人枠(経験者採用)は、自治体ごとの違いが大きい分、遠くから眺めているだけでは実態がつかみにくい試験です。

まずは志望先の募集要項を1つ開いて、年齢・経験年数・試験科目・日程の4つを確認するところから始めてみてください。それだけで、次に何を準備すればいいかが、具体的に見えてくるはずです。

あなたが気になっている自治体の受験資格、もう確認できていますか。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

📘 67自治体の受験要件を、1冊にまとめました

『社会人枠の公務員試験 全国67自治体データブック 2026年度版』

年齢の上限、必要な職務経験、試験の方式、申込の締切。公式の受験案内を1件ずつ開いて確認し、1自治体1ページにまとめています。Kindle Unlimitedでも読めます。

Amazonで見てみる(Kindle)

▶ いま実際に申し込める枠を知りたい方は、まだ間に合う自治体のまとめもあわせてどうぞ。締切が近い順に一覧にしています。

記事URLをコピーしました